PRESS REVIEW

〈ON LINE〉

Vinyl Factory

Vinyl Factory

(July 22, 2020)

Our favourite reissues of 2020 so far

Motohiko Hamase

#Notes of Forestry


bandcamp

bandcamp

(2020/7/10)

FEATURES

“Technodrome” Is Motohiko Hamaseʼs Post-Apocalyptic Soundtrack

By Aaron Carnes · June 10, 2020


Finale

Finale

(2014)

「プロのFinale活用事例」
ユーザーインタビュー

連載「楽譜作成ソフトウェアの導入メリットを考える」

濱瀬 元彦さん

「チャーリー・パーカーの技法」著者


Roland Music Navi

Roland Music Navi

(2010)

mnavi Interview

●Vol.42:濱瀬元彦&清水玲(濱瀬元彦 E.L.F Ensemble&菊地成孔)

焦らずに好きな音楽を探求していくこと。

それが楽しいと思えれば、いろんな壁も乗り越えていけるでしょう。


Knooren

Knooren

●Motohiko Hamase

●Review of 6 String Frettless Knooren Bass

(BASS MAGAZINE, Nr. 8 August, 1996)

4 string Knooren fretless
(Jan Knooren)

Music:

Motohiko Hamase "Opaque"

〈MAGAZINE & MOOK〉

『ele-king vol.26』

『ele-king vol.26』

(2021/1/8)Pヴァイン

Best Reissue Albums

ベスト・リイシュー15選

4.

Motohiko Hamase

 #Notes of Forestry

 Technodrome

 Anecdote

【文:野田努】


『The Wire July 2020』

『The Wire July 2020』

(2020/7)

●Hamase-san LPs review


『月刊ラティーナ 2018年4月号』

『月刊ラティーナ 2018年4月号』

●「濱瀬元彦 - 世界から「発見」される日本の音楽 -」

【文:花田勝暁】


『チャーリー・パーカー(KAWADE夢ムック 文藝別冊)』

『チャーリー・パーカー
(KAWADE夢ムック 文藝別冊)』

(2014/6/23)

●「パーカーの語法は時代を超えている」

[インタヴュー]濱瀬元彦

【聴き手:ながとたつや】


『intoxicate vol.89』

『intoxicate vol.89』

(2010/12/20)

●p.27 濱瀬元彦 E.L.F.Ensemble& 菊地成孔

webサイト掲載


『nobody issue 30』

『nobody issue 30』

(2009/5/25)

対談

●濱瀬元彦×菊池成孔

「音楽にとって理論とはなにか」

【取材・構成:田口寛之】


『STUDIO VOICE VOL.398』

『STUDIO VOICE VOL.398』

(2009/2/1)

●「BAD INTERVIEW 濱瀬元彦」

【インタヴュー・文=田口寛之 写真=菊地良介】

〈NEWSPAPER〉

『朝日新聞(夕刊) 2010年12月17日 金曜日 beエンタ』

『朝日新聞(夕刊)
 2010年12月17日 金曜日
 beエンタ』

(2010/12/17)

●「ステージ:濱瀬元彦E・L・F Ensemble
 -妖気発する流麗なベース-」